
APPAREL アパレルウェア サイズについて
MEN(JASPO規格・基準ヌード寸) (cm)
| サイズ |
XS/SS |
S |
M |
L |
XL/O |
XXL/XO |
| 身長 |
160 |
165 |
170 |
175 |
180 |
185 |
| 胸囲 |
84 |
88 |
92 |
96 |
100 |
104 |
| ウエスト |
70 |
74 |
78 |
82 |
86 |
90 |
WOMEN(JASPO規格・基準ヌード寸) (cm)
| サイズ |
XS/SS |
S |
M |
L |
XL/O |
| 身長 |
150 |
155 |
160 |
165 |
170 |
| 胸囲 |
77 |
80 |
83 |
86 |
89 |
| ウエスト |
58 |
61 |
64 |
67 |
70 |
MEN&WOMEN インポートサイズについて
インポートサイズの商品は、ジャパンサイズの商品よりも大きいサイズ感のため、商品ページのモデル身長・着用サイズ等をご参照の上、普段のジャパンサイズよりも1サイズ小さめのサイズ選びをオススメします。
KIDS(JASPO規格・基準ヌード寸) (cm)
| サイズ |
100 |
110 |
120 |
130 |
140 |
150 |
160 |
| 身長 |
95-105 |
105-115 |
115-125 |
125-135 |
135-145 |
145-155 |
155-165 |
| 胸囲 |
49-55 |
53-59 |
57-63 |
61-67 |
64-72 |
70-78 |
76-84 |
| ウエスト |
47-53 |
49-55 |
51-57 |
53-59 |
54-62 |
58-66 |
62-70 |
FOOTWEAR シューズ インターナショナルサイズについて
FOOTWEAR サイズ<UK/French インターナショナルサイズ換算>
| UK |
3 |
4 |
5 |
6 |
6.5 |
7 |
8 |
9 |
10 |
10.5 |
11 |
| French |
36 |
37 |
38 |
39 |
40 |
41 |
42 |
43 |
44 |
45 |
46 |
| Japan |
22.0cm |
23.0cm |
24.0cm |
25.0cm |
25.5cm |
26.0cm |
27.0cm |
28.0cm |
29.0cm |
29.5cm |
30.0cm |
※シューズのモデルによって幅や甲の高さなどの仕様に差異があります。
カラーについて
お客様の閲覧環境により、サイトに表示されている商品画像と、実際の商品とでカラーが異なる可能性がございます。
あらかじめご了承ください。
シューズの取り扱い上の注意
”かかと”は絶対踏みつぶさないで下さい。
シューズの保持機能で最も重要な役割を果たしているのが、かかと部に内蔵されているヒールカウンターです。
かかとを踏んだまま立ったり歩いたりすると、このヒールカウンターが潰れて変形し、足の損傷や不安定な動作を招く恐れがあります。
的確な動きを可能にし、またシューズを長持ちさせるためにも、シューズの機能が失われるような履き方は決してしないようお願い致します。
その他注意点
- 夏季の車のトランク・車内等、高温・多湿の場所には長時間放置しないで下さい。変形、又は底剥がれを起こすことがあります。
- 火のそばには絶対に置かないで下さい。軟化、又は変形することがあります。
- 乾燥させる時には、風通しの良い場所で陰干しにして下さい。
- 油をひいている場所でのご使用は絶対にお避け下さい。
- 雨天時のタイル、マンホール、大理石等、濡れた路面では靴底の形状に関わらず滑りやすくなります。歩行の際には十分ご注意下さい。
- ご使用中に異常を感じた場合は、直ちにご使用をお避け下さい。
革ライニングを使用したシューズについて
よりフィット感を高めるために、ライニング素材(裏張り)には足当たりの良い天然皮革を使用しています。通常の使用において天然皮革の色落ちは避けられないため、ご使用に際しては濃い色の靴下のご使用をお勧め致します。
ポリウレタンを使用したシューズについて
- アウトソール(本底)、あるいはその周辺パーツにはポリウレタン素材を使用しています。ポリウレタンは高い弾力性と滑りにくいという特質を持つ素材ですが、多湿の環境下に弱く、カビの繁殖によって経時変化を起こし、亀裂・剥離につながる恐れがあります。この経時変化は使用頻度に関わらず”製造後5年”を目処に発生しますので、ご理解をお願い致します。
- より長くご愛用いただくために、ご使用後には汚れを落とし、湿気を取り除いてから保管して下さい。尚、室内では湿気の少ない風通しの良い場所に保管されることをお勧め致します。
※製品の製造年月日は靴のベロ部分に付属のラベルをご参照下さい。
≪表記例:1≫
FACTORY VHC-0709
ART .NO. 301092 07
MADE IN VIETNAM
↓
品番:301092 07
原産国:ベトナム
製造年月:2009年07月
≪表記例:2≫
FACTORY FTWDM/FVNDM
ART NO. 351962 01
MADE IN Vietnam
FABRIQUE EN Vietnam
0611 0980720B0001419
↓
品番: 351962 01
原産国: ベトナム
製造年月: 2011年06月
色落ちについて
天然皮革や綿布の染色、及び耐光堅牢度(色落ち・色褪せ)については十分に注意しておりますが、現在の技術水準では洗濯・水・そして汗などの多湿や直射日光・紫外線などの諸条件により色落ち・色褪せは避けられません。十分にご注意下さい。
プリント加工部分について
シューズ本体、または中敷き等にロゴマークをプリント処理した製品について、プリント堅牢度には十分に配慮しておりますが、使用頻度や諸条件によってはプリント部が剥離を起こす場合がございますのでご注意下さい。
サッカースパイクについて
- 人工芝でのご使用は、アッパーとソールの接着部分に破損等が生じる恐れがあります。したがいまして人工芝でご使用の場合は、ターフトレーニングシューズをお勧め致します。
- 取替式スタッドを使用しているシューズは、ご使用前にスタッドがしっかりと締め付けられているかどうか確認して下さい。ただし強く締め付けますとネジを傷付ける場合がありますのでご注意下さい。
- 取替式スパイクを固いグラウンドで使用しますと、メネジの台座が変形する場合があります。固いグラウンドでは固定式のスパイクのご使用をお勧め致します。
- 取替式スタッドが極端に磨耗するとシューズの底全体を傷付けることがあり、それ以降のスタッド交換が困難になる場合があります。スタッドは早めにプーマ純正スタッドに交換して下さい。
- 一部のモデルには、底と甲皮の機能性及び強度を保持するためにタック釘を使用しています。長時間のご使用により足裏に違和感がある時には直ちにご使用を中止し、弊社へお問い合わせ下さい。状況に応じて修理等の対処をさせて頂きます。
- 固い路面の上などをスパイクで歩くのは、大変滑りやすく危険ですので絶対にお止め下さい。
- アフターサービスについて
一部の固定式/取替式に関してはソール交換、メネジ交換、革補強等の修理を弊社サービスセンターにて有料で承っております。
ゴルフシューズについて
- 取替式スパイクを使用しているシューズは、ご使用前にスパイクがしっかり締め付けられていることを確認して下さい。ただし強く締め付けますとネジを傷付ける場合がありますのでご注意下さい。またスプレー後のお手入れの際には、定期的にスパイクを増し締めして下さい。
- 取替式スパイクが極端に磨耗するとシューズの底全体を傷つけることがあり、それ以降のスパイク交換が困難になる場合があります。また、スパイクの磨耗は、シューズのグリップ力の低下を招き、本来の機能が発揮できなくなりますので、お早目に交換することをお勧め致します。
- スパイクのネジは、日本工業規格に合わせたmm(ミリサイズ)の規格ネジとなっております。輸入品には、インチ規格のネジがありますので、お求めの際はお間違えのないようにご注意下さい。
- ゴルフシューズはゴルフプレー以外には使用しないで下さい。また、大理石、タイル、コンクリート、氷、岩、木の床や濡れた所、凍っている所、雪の上、カート道の上を歩く時は、滑ることがありますので十分ご注意下さい。
シューズのお手入れ方法
シューズは使用されている素材に応じてそのお手入れ方法が異なります。
お買い求めシューズの素材名は下げ札に記載されていますので、そちらを参照の上、それぞれ以下の内容に従ってお手入れをして下さい。
天然皮革、合成繊維+天然皮革、人工皮革+天然皮革の場合
表革には・・・
- 汚れた場合には、<*シュークリーナー>を少量柔らかい布に取り、甲革全体に薄くこすり付けるように汚れを落として下さい。汚れが著しい場合は、先ず始めに毛ブラシやナイロンブラシなどで付着した汚れを軽く取り除いてください。
- 甲革が黒いシューズには<*シュークリーム・ブラック>を、黒以外のものには<*シュークリーム・クリアー>をムラ無く塗りツヤを出して下さい。
裏革・起毛(スウェード・ヌバックなど)には・・・
- 汚れた場合には、毛ブラシやナイロンブラシなどで付着した汚れを丁寧に払い落とし、その後で再度ブラシをかけて風合いをソフトに整えて下さい。
- 雨や汚れ防止のために、シューズ用防水スプレー(市販)をご使用下さい。
*印、当社オリジナルのシューズお手入れ用品をお勧め致します。
天然皮革を使用したシューズの水洗いはお避け頂くことをお勧め致します。
洗浄、乾燥後に著しい色落ち、皮革の硬化などを起こすことがあります。
人工皮革、合成繊維+人工皮革の場合
- 甲皮の汚れを取るためには水で濡らした布をご使用下さい。靴クリーム等の保革油を用いる必要はありません。
- 汚れが著しい場合には、水洗いにはシューズ専用シャンプー(市販)か、中性洗剤をお使い下さい。
塩素系洗剤は、黄ばみ・シミ・色落ちの原因となります。合成繊維使用のシューズ洗浄後は、すすぎ水が濁らなくなるまで十分にすすいで下さい。
すすぎ不足は靴本体の変色の原因となり、特に中敷き部分などのスポンジ素材は洗剤が落ちにくいので念入りにすすぎ洗いをして下さい。
すすぎの後は、白い紙(布)などを詰めて形を整え、風通しの良い日陰に干して下さい。
シューズが濡れてしまった時!
- 乾いた布などで軽く水分を吸い取ります
- シューズの中に白い紙(布)を詰め、型くずれを防ぎます。
- 風通しの良い日陰に干して下さい。
アクセサリーの取り扱い上の注意
製品に使用しています生地やテープなどは、検査基準を満たした素材を使用しています。
現在の染色・プリント技術では色落ち、色あせを完全に止めることはできません。
水濡れや日光によって色落ち、色あせすることがりますのでご注意ください。
製品に濡れた物を直接入れますと変色や汚染の恐れがあります。
濡れた物を入れる場合はビニール袋などに収納してからお入れください。
製品は可燃素材を使用しており、火や高熱物に近づけたり放置したりは絶対にしないで下さい。
溶けたり燃えたりする場合がありますので大変危険です。
製品の強度弊社基準を満たしておりますが、誤使用や過度の外力により製品が破損する場合がありますのでご注意ください。
製品は落下などの衝撃に対し内容物を保護するものではありません。
精密機器・割れ物等の破損しやすい内容物の保護目的で使用しないで下さい。
アクセサリーのお手入れの注意
洗濯機で洗ったりアイロン掛けするなどしますと、生地が傷んだり色落ちやコーティングの剥離、伸縮等の発生がありますのでお止め下さい。
軽い汚れは固く絞った布で拭き取ってください。
雨や汗で濡れた場合や長時間使用しない場合は、水気を十分に拭き取った上で陰干しし、完全に乾燥してから風通しの良い場所に保管してください。